SDGS POLICY

SDGsの方針

message

弊社の誓い

ともに成長し、幸せをつくる。 Growing together.
Creating happiness.

わたしたちは、持続可能な未来に向けて、地域と企業がともに幸せになれる社会の実現に取り組んでいます。そのため、社会が抱える課題を自分たちの課題として捉え、改善や解決に向けた活動を継続してきました。
こうした取り組みを通じて、社員一人ひとりが地域とつながりともに成長しながら、関わる全ての人の幸福度を高めることを目指しています。

取り組みの基本

CIに基づく会社づくり

CI(コーポレート・アイデンティティ)に基づき、ミッション・ビジョン・バリューと社員が共有する価値観を軸にSDGs活動を推進しています。2023年には川崎市SDGsプラットフォームに参加し、地域社会の課題解決に取り組んでまいりました。ゴールドパートナー取得後は事業ごみ削減などの改善を進め、理念に根ざした持続可能な企業活動を展開しています。さらに、2025年には本社所在地である大田区ともパートナーシップを結び、理念に根ざした持続可能な企業活動を展開しています。

事業活動そのもので貢献

社員の家庭から排出されるCO₂量を、当社が取り扱う樹脂内窓の販売による削減効果で相殺し、実質的なカーボンニュートラルを目指しています。断熱性能に優れた樹脂内窓の普及を進めることで、日常生活の中で無理なくCO₂削減につなげています。

事業活動のフロー改善

仕事の進め方を見直し、省エネ・省資源を意識した取り組みを進めています。節電やリサイクル・リユース、請求書の電子化などを通じて、業務効率の向上と環境負荷の軽減を両立させることが目的です。コスト削減を最優先するのではなく、環境への影響も踏まえた判断を重視しています。

取り組みの歴史

脱炭素社会の実現を目指してきた、当社の歩みをご紹介します。

2022

2022年 8月

EV車初導入(日産自動車製EV車リーフ×1台)

2023年 3月

かわさきSDGsゴールドパートナーに認証

2023年 10~12月

事業で排出するCO₂量の把握に取り組み始める

2024

2024年 1月

川崎市高津市民館内展示スペースにデモ機を展示

2024年 2月

川崎市民向けに高断熱住宅の体感イベントを開催

2024年 3月

リブワークスとしてデコ活宣言

2024年 12月

おおたSDGsパートナーに認定

2025

2025年 4月

脱炭素目標を社内で発表

2025年 7月

おおたSDGsゴールドパートナーに認証