Corporate Philosophy
企業理念
生活空間を再定義する
mission
わたしたちの使命
質と量のバランスを大切にした事業を通じて、取引先、地域社会に貢献する
我々は、量の拡大ありきではなく、品質を重視して適切な量を拡大する事業を行います。また、事業を通じて、ステークホルダー、東京と神奈川という地域社会に貢献します。
vision
目指していること
我々は、これからの生活空間をゼロベースで考え、新しい暮らしのかたちを提供し、そこで暮らす人、関わる人に幸せをもたらします
我々は、生活空間を事業領域に位置付け、従来の生活空間づくりはもちろんのこと、新しい生活空間づくりにも挑戦します。
生活空間で使用されているモノやサービスをゼロベースで考え、新しい暮らしのかたちを提供することで、そこで暮らす人はもちろんのこと、社員、仕入先メーカー様、お客様、協力業者様に幸せをもたらします。
value
価値
社内外のリソースを活かし、地域社会の特性に合わせた事業活動を行う
我々は、有形無形の経営資源を活かし、東京と神奈川の地域特性を踏まえた事業活動を考えて行動します。
人と人とのつながりを大切にする
我々は、個人プレーの合計が会社の力と考えるのではなく、社員同士、取引先、仕入先、協力業者とのチームワークを大切にして仕事を行います。
社員同士で切磋琢磨する
我々は、社員一人ひとりがそれぞれの立場でプロフェッショナルになるべく、切磋琢磨します。
guidelines for action
行動指針
Action 01
世代、性別、役割の違いを受け入れ、それぞれの強みを活かす
年齢や性別、職種や役職による役割の違いを受け入れ、それぞれの強みを活かすと、想像を超える大きな力になると考えます。
Action 02
知識とスキルをアップデートし続ける
時が流れて価値観が変わると、必要となる知識やスキルも変わります。
活き活きと働いて地域社会に貢献するには、知識とスキルをアップデートし続ける必要があります。
Action 03
業界内外にアンテナを張り、新しい情報を入手し、当たり前を見直す
知識とスキルをアップデートし続けるには、アンテナを張って新しい情報を入手して、当たり前を見なおすことが必要になります。
Action 04
人として正しいことを考えて、行動する
礼節をわきまえ、道徳観があり、私利私欲に走らず、法令を遵守することを大切にします。
Action 05
寛大な心と助け合いの精神で仲間を思いやり、お互いの充実を希求する
些細なことには寛大に対処し、時には損得抜きで助け合い、お互いの充実を希求することで、多様な人材が長くチームワークで良い仕事ができると考えます。
115年の歴史を超えて、
まだ見ぬ価値へ
社名変更に込めた想い
当社は長年にわたり、中小規模の取引先へガラス・サッシの販売を大切にしながら事業を展開してきました。しかしこれからの時代は、「何を、どのように供給していくのか」が重要になります。
その転換期において、私たちは会社の根本から変革する必要があると考え、新しいCI(コーポレート・アイデンティティ)を掲げました。
社名は事業活動そのものをストレートに表す存在であるべきであり、過去に縛られることなく未来を自ら決め、歩み始める——その決意を込めて、2018年(創業108周年)に「三浦屋」から現在の「株式会社リブワークス」へと社名を変更しました。
私たちは、代理店や小売店と連携しながら、最終消費者に本当に良いものを届けられる企業でありたいと考えています。
当社は長年、中小規模の取引先へガラス・サッシを販売しながら事業を展開してきました。しかし、これからの時代は「何を、どのように供給していくのか」がより重要になると考えています。その転換期にあたり、新たなCIを掲げ、2018年に「三浦屋」から「株式会社リブワークス」へ社名を変更しました。代理店や小売店と連携し、最終消費者に本当に良いものを届ける企業を目指しています。
「リブワークス」に込めた意味
メンバーの一人ひとりが最短で最高のパフォーマンスを生み出せるプロフェッショナルです。生活空間をより良くすべくさらに知識や技量を磨き、
“いまの自分を超える”。
この決意を、新しいロゴマークに込めました。
I’LL TRY
MY BEST TO
TACKLE IT.
